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サーキュラー

 サーキュラーは以下で確認してください。
第2回サーキュラー[pdf]

第1回サーキュラー[pdf]

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エントリーフォーム

エントリーは終了いたしました。

エントリーに関する注意事項

エントリーは終了いたしました。

参加・発表を希望される方は、上記エントリーフォームよりお申込みいただくか、同封の返信用葉書に切手を貼ってご投函ください。
「日本民俗学会ホームページ」→「第69回日本民俗学会年会ホームページ」→「登録・申し込み」の順にお進みください。
はがきの場合の期限は2017年6月20日(火)必着とします。
オンラインの場合は2017年6月20日(火)24:00までに送信ください。
参加・発表の申し込みは、オンラインか返信はがきかのどちらか一方でお願いいたします。なお、できるだけオンラインでの申し込みをお願いいたします。
※ 返信はがきを住所変更通知など、年会業務とは無関係な連絡には利用しないよう、お願い申し上げます。
※ お送りいただいた個人情報については、第69回年会にかかわる事務においてのみ利用し、別の用途に利用することはありません。

参加費の納入について

参加費等一覧

年会参加費  5000円(当日5000円)
懇親会参加費 6000円(当日7000円)・学生5000円(当日6000円)

参加費等納入方法

第2回サーキュラー同封の振込用紙を使用してください。

参加費納入に関する注意事項

※ 年会参加費・懇親会費ともに納入期限は8月18日(金)です。期日にて振込み口座を閉鎖いたしますので、それ以降は大会当日に当日料金でお支払いください。
※ 一度納入いただいた参加費はいかなる理由があっても返却いたしません。あしからずご了承ください。
※ 参加登録をしていながら、参加がかなわなくなった場合、9月25日(月)までにE-mailにて年会事務局に必ずご連絡ください。連絡がない方で万一、未納金等がある場合、年会終了後に請求し、お支払い頂きます。
※ 期限(8月18日)までに年会参加費の納入がない場合は、 自動的にキャンセルとなりますので十分ご注意ください。

発表要旨の提出について

発表要旨執筆要領

・ 第2回サーキュラーの注意事項を参照に執筆してください。
研究発表登録票[docx]は、必要事項をすべて記入の上、デジタルデータで、お送りください。
研究発表要旨[doc]は、必要事項をすべて記入の上、デジタルデータで、お送りください。
・ 発表20分・質疑応答5分・移動5分を1ユニットとします。
・ 一般発表を行う方は、オンライン、もしくは同封の返信はがきにてお申し込みください。
・ 発表内容は、日本民俗学会および関連する諸学会等において、未発表のものに限ります。重複発表が判明した場合は、参加費の納入の如何にかかわらず、発表をお断りします。

発表要旨提出方法

データはメールの添付ファイルにて以下のアドレスまでお送りください。
・ 送付先アドレス…minzokugaku69[at]gmail.com
・ メールタイトル…発表要旨(発表者氏名)
・ 原稿ファイル名…発表者氏名

・ 送付期限…2017 年 8 月 18 日(金)必着

※期限(8月18日)までに研究発表要旨の提出がない場合は、 自動的にキャンセルとなりますので十分ご注意ください。

所属等の表記について

すでに会誌『日本民俗学』や日本民俗学会ホームページに掲載してお知らせしてありますとおり、第29期理事会は、2014年7月13日に「日本民俗学会会員の属性、帰属意識の多様性の尊重に関する声明」を公表しております。
この声明にもとづき、昨年度の第67回年会から、参加登録の際の記名、名札、『研究発表要旨』、会場配布レジュメ、質疑応答等での所属・肩書き・立場性の表明は、各人の帰属意識に基づいて主体的かつ自由に表明していただくことになりました。
参加登録の際の「所属」欄をはじめ、『研究発表要旨』、会場配布レジュメ、質疑応答等での所属・肩書き・立場性の表明は、たとえば、つぎのようにお願いいたします。なお、所属・肩書き・立場性の表明は、原則として一人一つでお願いします。
例:山田 太郎(○○市立博物館)、山田 花子(○○大学大学院生)、山田 太郎(○○民俗学研究会)、山田 花子(○○県)、山田 太郎(NPO法人○○)、山田 花子(自営業)、山田 太郎(株式会社○○)、山田 花子(会社員)、山田 太郎(インディペンデント・フォークロリスト)、山田 花子(○○大学非常勤講師)など

<参考>
日本民俗学会会員の属性、帰属意識の多様性の尊重に関する声明
日本民俗学会は、多様な社会や組織に帰属し、多様な帰属意識を有する人びとによって生み出され、発展されてきた歴史をもつ。この会員の属性、帰属意識の多様性は、現在でも顕著であり、日本民俗学会の大きな特徴となっている。私たちは、この会員の属性、帰属意識の多様性を尊重する。
さらに私たちは、日本民俗学会の活動の場において、会員が自己の所属、肩書き、立場性等を、各人の帰属意識に基づいて主体的に表明する自由を保障する。

2014年7月13日
第29期日本民俗学会理事会

グループ発表要旨の提出について

・統一テーマのもとで4名以上の発表者からなるグループ発表を受け付けます。うち一人をグループ発表の代表者としてください。
・グループ発表の場合、代表者の方だけでなく、その他の発表者の方も「研究発表申し込み」を行っていただきます。オンライン、もしくは同封の返信はがきにてお申し込みください。
・グループ発表の時間枠は120分となります。枠内の時間配分は代表者にお任せいたします。
・グループには適宜、司会を設定していただくことができます。司会自体の登録は必要ございませんが、プログラムへの記載もいたしません。なお、学会側からの座長の配置はいたしません。
・グループ発表で使用できる機材は一般発表に準じます。
・個人発表とグループ発表、両方での発表はできません。

・グループ発表の代表者は、個別の研究発表要旨とは別にグループ発表全体についての要旨(「グループ発表要旨」)を期日までにご提出ください(書式は研究発表要旨[doc]と同一)。
・代表者を含め、グループ発表にて発表される方は、別途、研究発表要旨[doc]研究発表登録票[docx]の提出が必要です。

データはメールの添付ファイルにて以下のアドレスまでお送りください。
・ 送付先アドレス…minzokugaku69[at]gmail.com
・ メールタイトル…グループ発表要旨(代表者氏名)
・ 原稿ファイル名…代表者氏名

・ 送付期限…2017 年 8 月 18 日(金)必着

※期限(8月18日)までに研究発表要旨の提出がない場合は、自動的にキャンセルとなりますので十分ご注意ください。


使用機材について

・ LANの設備はございません。
・ 発表の形式によっては、備え付けのPC(Windows)で対応できない場合があります。
・ PC(Windows、Mac)の持ち込みも可能です。その場合は、研究発表登録票の使用機材欄にその旨をご記入の上、アダプターもご持参ください。

当日の配布資料について

・ 発表当日に会場で配布する資料は各自で準備しご持参ください。
・ 事前に会場や事務局に送付されないようにお願いいたします。
・ 実行委員会でコピー、印刷の対応はできません。

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